太平山・晃石山(その1)
下の小さい画像をクリックすると大きな画像が開きます。

img0000.jpg
01-午前9時半、大平山公園一角の謙信平展望台で気合いを入れる.jpg
img0001.jpg
02-展望台から望む栃木市市街.jpg
img0002.jpg
03-栃木市出身の文豪、山本有三文学碑 銘文は代表作「路傍の石」の一節.jpg
img0003.jpg
04-大平山神社周辺のシャガの群生.jpg
img0004.jpg
05-午前10時前、大平山神社奥宮前で休憩.jpg
img0005.jpg
06-起伏の激しい山道を進む.jpg
img0006.jpg
07-10時13分、標高341m、太平山山頂の富士浅間神社大平山城.jpg
img0007.jpg
08-樹木に直接設置された簡素な標識に驚く三木会長.jpg
img0008.jpg
09-次は1.7km先の晃石山山頂を目指す.jpg
img0009.jpg
10-ぐみの木峠で2回目の休憩タイム.jpg
img0010.jpg
11-眼下に島のように点在する樹木に覆われた小高い丘。「陸の松島」と呼ばれている.jpg
img0011.jpg
12-奇岩「駒形石」の横を進む。岩や木の根に苦戦.jpg
img0012.jpg
13-晃石山山頂近くにあるパラグライダー離陸場.jpg
img0013.jpg
14-何人ものパラグライダーマン達が上昇気流を求めてスタンバイ.jpg
img0014.jpg
15-無造作な晃石山山頂標識。いささか登頂感が削がれる.jpg
img0015.jpg
16-遠く日光の山々を望む 左から男体山、大真名子山、女峰山.jpg
img0016.jpg
17-落葉に覆われた下り坂を進む 落葉の下に隠れた浮き石に足を取られることも….jpg
img0017.jpg
18-清水寺(せいすいじ)観音堂境内でウラギンヒョウモンを発見!湿った土の中のミネラルを吸収.jpg
img0018.jpg
19-ツツジの花が大好きなカラスアゲハ。萎れ始めた花の蜜を求めて飛び回る.jpg
img0019.jpg
20-2000分の1のの高速シャッターがメタリックカラーの美しい翅を捉えた.jpg
img0020.jpg
21-清水寺から4km先の東武線新大平下駅を目指す.jpg
img0021.jpg
22-頭上を舞う数機のパラグライダー。今日は絶好のパラグライダー日和のようで、同時に10機以上の飛行が見られた.jpg
img0022.jpg
23-単調な舗装道路だが、頭上で忙しなくさえずるヒバリの鳴き声に癒される.jpg
img0023.jpg
24-東武線新大平下駅から大宮駅前の居酒屋に直行。反省会とは名ばかりの飲み会で締める。お疲れ様でした。.jpg

◆◆◆画像とコメントは石川さんから頂きました◆◆◆


Powered by SOZAWA.
www.sozawa.com