くじゅうミヤマキリシマツアー 行動記録①
 ドライブ班(鶴見岳~九重夢大吊橋
 5月31日(日)

今回報告者:斎藤 恭子(S.48卒) 
(記事掲載日:2026/6/11) 
 


 
【日程】
 
 2026年5月31日(日)
 
 
【メンバー】
 
 吉川寿彦
 黒坂 元
 佐藤國代
 金古久美子
 齋藤恭子(報告者)
 
 
【行動記録・写真】
 

①鶴見岳へ

 大分空港で、坊がつるへ向かう車3台を見送り、ドライブ班5人は黒坂さん運転の車でまずは別府の鶴見岳へ向かった。



②鶴見岳

 <鶴見岳ロープウェー山頂駅>
 


 <鶴見岳山頂>
 


 山頂は眺望抜群、ミヤマキリシマも見頃との情報を得て、ロープウエイで10分で山頂駅へ。 遊歩道をゆっくり登り、情報どおり展望所から、満開のミヤマキリシマ越に別府湾、由布岳の眺望をお手軽に堪能できた。

 <展望所からミヤマキリシマと由布岳>
 


 <満開のミヤマキリシマの前で>
 
 
 

 
③九重夢大吊橋

 <九重夢大吊橋1>
 


 <九重夢大吊橋2>
 


 次に向かったのは九重夢の大吊橋。長さ390m、高さ173mの日本一の高さを誇る歩道橋。九重連山を望む大自然の中で空中散歩が楽しめるスポットで、足元は格子の金属板、下の鳴子川渓谷が透けて見える。また、落差100m近い雄滝・雌滝も緑の中で美しく流れていた。


 <橋の中ほどかの眺め>
 


 <中程正面に見える雄滝>
 


 <橋の反対側からの眺め>
 
 
 

 
④ホテルへ
 
 早めにホテルに着けると思っていたところ、田中さんより明日の登山班12名の朝・昼食の調達の依頼があり、近くのスーパーで賄いきれず、九重町の町場へ下りコンビニを探して大量買い出し。 5時半長者原ホテル到着。
 
 

以 上



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